mikeo_410


 スクリプトの実行に関する保護

1.ブラウザでファイルを直接開く場合

  ローカルにあるファイルを直接開く場合のこと。デバッグ用サーバで開く場合は別。

1.1.「セキュリティ保護のため、コンピュータにアクセスできる…」

  1. <!-- saved from url=(0014)about:internet -->
    を、先頭に置く効果は、警告が表示されないだけでなく、スクリプトやIFRAME内への描画がされない。(趣旨からして参照パスが変わるためかも知れないが)
  2. これに付いては、括弧内の数字が13とか改行復帰で終端などの説がある。
    この方法の元ネタはMSDNらしい。
  3. IE の オプションでどれが該当するか良くわからない。
    IE8の場合、「セキュリティ」ではなく、「詳細」タブを開く。
    この「セキュリティ」関連に、「マイコンピュータのファイルでのアクティブ コンテンツの実行を許可する」が効果があった。
  4. 「セキュリティ」「ローカル イントラネット」「レベルのカスタマイズ」の「その他」に「IFRAMEのプログラムとファイルの起動」があるが、効果なかった。

習志野市 新築 ホームページ作成 川崎市 不動産 神奈川 不動産 東戸塚 マンション